私は何のために生きているのだろう。

そう思ったことはありませんか?

 

今私たちは世界的な激動の波の中に生きています。

数年前からの感染症の騒動でその波は一層強まっている気がします。

 

これから先はどうなってしまうんだろう…

どうやって生きていけばいいのだろう…

 

自分の手で人生の舵をきっていかなければならないとき、その手、自分自身を信頼できていますか?

 

 

私は自分を信じることがずっとできないでいました。

信じていたのは例えばこんなことです。

 

親や年長者の言うことは正しい。

失敗は恥だ。

周りに迷惑をかけてはいけない。

努力し続けないと置いていかれる。

 

自分の感覚や考えを信じられなかったので、当然自信もなく他人の意見に流されたり、他者に合わせる能力は人一倍身に付いていきました。

ですが、人生の安定や幸せが約束されるわけではありませんでした。

むしろころころと変化する流れに身も心も飲み込まそうになってしまうことに疲れていました。

 

そうしているうちに、

周りに合わせて生きることに囚われているのがつらい…

正しいか間違っているかに囚われてしまって生きずらい…

自分が生まれてきた意味って何なんだろう…

何のために自分がいるんだろう…

こんな思いがどんどん沸き起こっていきました。

 

どうしてそうなってしまったのでしょう?

 

 

早い時期から悩みが多く人生を意識していた

 

選べない、親に対する葛藤

 

私は一見普通の家庭に生まれ、両親と兄とで長い間暮らしてきました。

ですが、家が心から安心できる場所ではありませんでした。心が不安定な父の怒鳴り声や物に八つ当たりする音に怯えて過ごすことが多かったからです。

父の機嫌や態度を伺いながら過ごし、今ならこの話をしても大丈夫かな。今日はこれをしても大丈夫かな。と、周りの空気を気にする癖を身に付けました。

周りの大人からは神経過敏、繊細な子供と言われて育ち、自分の意思がはっきりするにつれて生活の息苦しさは強くなり、早く家から出て自由になりたいと思っていました。

 

男になりたい。性別の葛藤

 

もう一つの大きな葛藤は、自分の生まれながらの性別を受け入れられなかったことです。

どうして女に生まれてきたのだろう。というしっくりこない感じは小さい時からあり、身体が成長するにつれてどんどん大きくなっていきました。

どうしてこんな生まれ方をしたんだろう、どうしたら身体を男に変えられるだろう。とばかり考えていてもその思いは誰にも表現できずに、女の子のふり、普通の子のふりをしてしのぐ時期もありました。

 

遺伝子は変えられないから、手術をしても本当の意味で性別は変えられない。

そうわかっていてもこの肉体のままで生きていくのは嫌だったので、20歳でホルモン注射をはじめ、23歳の時にやっと貯まったお金で手術を受けました。

戸籍と見かけ上は男性になり、しっくりこない感じはかなり解消されて楽になったのですが、どうしてこんな変な生き方しかできないんだろうという罪悪感は消化できないままでした。

 

セラピストとしての理想と現実への葛藤

 

小さい頃から医療、人の身体や心に興味があり誰かの役に立ちたいと思って柔道整復師の資格を取って施術の世界へ。

教わってきた医学、技術を「正しいもの」と信じて臨床の現場にでました。

クライアントとの触れ合いの中で貢献できることはありますが、良くなっていく人はごくわずか。特に子供の怪我はよくなっていっても、大人の慢性的な症状はほとんどよくなることはありませんでした。

歳のせいだから。とか、付き合っていくしかないんだよ。とクライアントさん自身が受け入れているのを見て、何か違うと感じていました。

 

整骨院での仕事は一人当たりの時間にかけられる時間はごくわずかで、たくさんの人数を一日に見なければなりませんでした。

ひとりひとりの期待に応えたいのと裏腹に、追われるような忙しさに、「さばく」ような働き方になっているのに気が付き、肉体も精神もかなりすり減っていき・・・パニック障害を発症しました。

 

心身の病をきっかけに大転換が起こる

 

パニック障害のおかげで、身体の声に気づく

 

突然来る、気の遠くなる感じ、ドキドキ、冷や汗、しびれ、吐き気、喪失感。

これがパニック障害と知るまでは何が起きているのか理解できず、「どうしよう」というパニックな気持ちがさらに症状を悪化させていました。

 

 

電車の中や、美容院、仕事中にもそれが起きるようになって、ごまかしながら過ごすのが辛くなっていきました。

 

職場を変えて気分一新したら何か変わるかもしれない。

同じ頃、他の治療院のやり方も知ってみたいと思っていたので転職することにしました。

ところがパニック障害はひどくなる一方。電車通勤も、人と遊びに行ったり食事に行くのも苦痛になり、何も楽しめないのと断る理由を探すことがストレスになっていました。

好きなこと、やりたいことがパニック障害のせいでできなくなっていましたし、病院は薬でしのぐことぐらいだし、もう付き合っていくしかないんだろうなぁと思っていました。

 

自分の人生なんて変なことばかりでいいことなんて何もない。と思っていました。

「わたしはパニック障害」というラベルを良くも悪くも持ち歩くようになりました。

自分が人生をコントロールするのではなく、パニックの症状に自分の人生をコントロールされるのを許していたんです。

 

あれ?このあきらめの感覚は整骨院に来ていた患者さんたちと同じだ…

ほんとうにこのままでいいのだろうか?

 

ボディートークに出会い、意外な不調の原因が紐解かれた衝撃

 

会社が体調と調整しながら働かせてくれていたのですが、この状況をどうにかしたいとも思っていました。

そんなとき、新しい職場で出会った今の奥さんがボディートークを知って、受けてみたら?と勧めてきたのです。

正直気が進まなかったのですが行ってみることにしました。

 

簡単に言うと、ボディートークは量子物理学と意識に基づいた施術で、身体の声を聞き取り、見えないけれど心身に存在する健康維持のためのネットワークの修復を手伝います。

セッションによって不調の意外な原因がわかったり、身体の自己調整力が高まることで医療機関でもお手上げだった不調が改善する例があり、肉体レベルを超えた部分、常識や理屈を超えたアプローチができるものです。

 

私のパニック障害の一因となっていたのは、重なるストレスで身体の警報機が敏感になっていたことと、小さい頃に失神をしたときの身体のパターンが今でも光の刺激で再現されているというような内容でした。

失神した記憶は誰にも話したことがなかったので驚きましたが、その後内容を身体に知らせて修復を促すように身体の一部をタップしてセッションは終了します。

薬も使わず、寝てタッピングされるだけでとても浅くなっていた呼吸が解放され、行きの電車ではあんなに不安だったのに帰りの電車は何も感じずに帰ることができました。

 

苦しみから解放されて仕事にも変化が起き始める

 

その後数回セッションを続け、日常生活に支障が出るようなことはあまりなくなりました。

この体験はセラピストとしても大きな財産になり、「科学的、医学的根拠、エビデンス」という狭い世界の括りの中で正しいか間違っているかという偏った考えしかできなくなっていたと気づきました。

身体は肉体だけでできていないし、この肉体は両親、さらにはご先祖からできていて、引き継ぐのは身体だけじゃなく情報も。どんなつながりで今の自分という「結果」ができているかは医学の世界を優に超えるからこそ、常識にとらわれないで俯瞰してみればもっと可能性は広がると確信しました。

 

自分が患者になって思うことは、良くなるなら方法や根拠などどうでもよかった。もちろん安全は最重要ですが、その点では医学的な治療よりもボディートークは全くと言っていいほどリスクがない。

ボディートークを学びはじめ、心と身体のつながり、見えない世界もトータルで見ることができるようになり、クライアントにもいい結果が出やすくなったのと、自分が人としてもセラピストとしても苦しかった枠から解放されて生きやすくなった感じがしました。

また、現実は意識によってつくられているという量子論の観点からも人の人生に何か役立てるものを提供していきたいと考えるようになりました。

 

自分と魂の足並みがそろうと流れが変わる

 

実はスピリチュアルにはものすごく抵抗があった

 

ボディートークをきっかけに、感情、エネルギーについての勉強、チャクラ、ヨガ哲学など精神世界への探求が進みました。

「見えないものは怪しい」という抵抗感は少しほどけていたのですが完全には拭えていなくて、ボディートークには信頼を寄せていましたが、これを人に伝えるのは難しいし以前はうまく勧められずにいました。

 

「あ~、あいつ(私)怪しい道に進んでるみたいだよ。」

こんな風に思われるのを恐れていたのは、普通になりたい。という思い。ずっと自分はおかしい人間だと思っていたからです。

 

しかし、私の恐れに反してどんどん押し寄せてくるスピリチュアルなご縁。

シャーマンから指導を受けることになったり、インド占星術に興味が湧いていったり…セラピストの私は一体どこに向かおうとしているのだろう。

 

 

インド占星術との出会い。人生は予定通り用意されたものだった

 

インド占星術(ジョーティッシュ)を学びたいと思ったきっかけは、ボディートークの勉強の中にインド哲学が多々含まれていて、その知識を深めることがボディートークの理解を深められると思ったからです。

ボディートークを学ぶ前の占星術のイメージは、占い、いいことしか信じない、とか、エンタメの一部のような存在でした。

ですが、実際は月が地球の潮の満ち引きや女性の生理周期に関係するように、宇宙全体が私たちを取り巻く環境の一部であることを学びました。

それが腑に落ちたのも、ボディートークの勉強は複雑ながらも理論的だったからだと思います。

たしかに、地球は宇宙の一部なら地球上にいる私たちも宇宙の一部になります。そう考えると健康や人生を見つめるうえで頑なに排除して考えるのは違うかなぁと思いました。

 

インド哲学の考え方のひとつは、人の肉体は滅びるけど魂は輪廻転生を繰り返している。

その目的はカルマを燃やすためで、ひとりひとり違う課題に人生の中で取り組むことで宇宙全体のバランスをとっているため、一生でよりたくさんのカルマを燃やすのに適した親、環境を宇宙から用意されて魂は肉体に宿される。とのこと。

インド占星術は生年月日と時刻、出生地から、魂の目的を読み解いてほんとうの自己を理解し、魂の真の目的や宇宙の法に沿って生きることを実践してよりよい未来を切り拓いていくツールとして使われています。

 

わたしが経験してきたことも占星術的にみれば起きるべくして起きたものとわかり、葛藤を乗り越える手段は、とことん向き合う他に、理解するという乗り越え方も手に入れました。よく言えば「星のせい」、何でも自分のせいだと必要以上に苦しまなくていいんだと気持ちが楽になりました。

性の葛藤を特殊な形で消化し、スピリチュアルへの抵抗を外して仕事で表現すること。自己表現にまつわるたくさんの恐れを努力して改善していろんな制限から自分を解き放つ。その経験を活かして人を助ける。

 

そのとおり、自分のこれまでの生きてきた道を誰かに伝えたり、スピリチュアルなことをしていると表現するのにはすごく抵抗がありました。

恥ずかしさや他人の評価が気になってしまって自分の好きなように表現する恐れがいつもありました。ですがしんどいなぁと思っていること自体が魂の課題だと理解できたら受け止め方が変わったのです。

 

シャーマンからの指導も掛け算になって、つながっている感覚を自分の使命に使いやすくなったのか、クライアントさんが次々と変容していくとともに、見えない何かに後押しされるような感じで学びも仕事も進んでいきました。

スピリチュアルという言葉に対する抵抗感もようやくなくなってきたというか、抗うことをやめて流れにゆだねられるようになったのかもしれません。

 

ほんとうの自分に戻っていく旅を宇宙は応援してくれる

 

 

わたしたちは生まれたばかりの頃は自由なピカピカの魂そのもの。

ですが、親や大人、文化的な影響、おかれた環境、体験して味わった感情によって、ほんとうの自分を偽りの自我が厚く覆い隠し、仮の自分を使いこなして生きるようになります。

自分がそうだったなぁというのは後になって気がつくのですが、仮の自分を生きることでほんとうの自分が傷つかなくて済む反面、ほんとうの自分は抑圧されて生きずらくなります。

成長段階のある年齢まではその技術は逆に身に付けたほうがいいのですが、年齢や経験を重ね、能力を上げて評価され、肩書きを持つにつれてほんとうの自分と魂はどんどん分離していきます。

 

人生は、努力の足し算をしたあとでほんとうの自分を思い出していく引き算の旅路なんだなぁと感じています。

他人の基準に合わせるために足し算するのではなくて、引き算して自分(魂の中心)に沿った生き方に戻るほどうまくいき応援されます。

反対に、自我(仮の自分)に偏りすぎて分離がすすむとしんどさが出たり人生の歯車がかみ合わなくなります。

 

大きな病気やケガ、事件がきっかけでそのことを考え始める人もいます。

私はパニック障害の経験が「自分を取り戻す警告」だったのかもしれません。

 

よりよい未来に向けて。あなたの旅先案内人します

 

加藤なおき:セラピスト歴15年以上。これまでに通算1万件を超えるクライアントの身体や人生の悩みに寄り添い経験を積み続けている。

 

占星術ではスピリチュアルな仕事も表現すること。施術のほかにコンサルやカウンセリングも仕事に活かせるという私の魂の中心を知りました。

それまでは社会的な体裁を気にして整体師や柔道整復師という肩書きや仕事にしがみついていましたが、驚いたのは仕事の流れが変わったことです。

 

ただ、スピリチュアルばかりに偏るのはやはり好きになれません。

私の場合は、整体が適している人へはその施術を楽しく提供できる。必要な人へは違う方法も提案でき、お互いにとって効果的に作用するので私自身の働き方のバランスがよくなった気がします。

 

占星術×コンサルティングという形にこだわる理由

 

占星術が示すものを知るだけでも価値があると思います。

ですが、内容を知るだけでは現実は何も変わりません。流れを変えたいと頭では思っていても、行動や思考にブロックがあったりして、実際にはなかなか前に進めないことがあります。私がそうでした。

その理由のほとんどは潜在意識にあり、自分で気がづいたり、意志の力で解決するのは大変な取り組みです。

そこでインド占星術と鋭い感覚を使い、セッションの間私はスピリチュアルな領域と現実との懸け橋になってあなたに必要な情報とエネルギーを下ろします。コンサルティングを掛け合わせ身体、心、意識のレベルで変容の後押しができるようにしました。

 

また、セッション後も希望される方へは毎朝のお祈りを捧げさせていただきます。

 

お金や生活のために仕事、仕事のための生活を選んだり、ストレスは我慢するのが当たり前になっている世の中ですが、ほんとうの自分が輝ける生き方を知って実践していくと宇宙が応援してくれるっていう感覚は誰もが体験することができます。

 

一方で巷にある成功ノウハウには流行り廃りがあって一生効果の続くものはありません。

何よりも成功パターンはみんな違うので、成功した人のまねをしてもうまくいかないか、見かけは成功したけれど本人は苦しかったりします。

魂の中心とつながって生きるとエネルギーの流れから変わっていきます。結果に時間を要することもありますが、ノウハウに振り回されることのない魂が導く自分だけの成功パターンとも言えるのです。

 

 

このままでいいんだろうか?

ほんとうの自分って何なんだろう?

 

ひとりで苦しまないで、一緒に自己理解を深めてよりよい人生をクリエイトしていきましょう!

 

旅のご案内

 

魂の源と自分をつなぐコンサルティング

身体も心も魂も一丸となって歩めると人生はより力強いものになります。

私たちは成長の過程で分離してしまった魂とのつながりをもう一度思い出していくことで、身体の力を抜いて人生を受け入れられるようになり、過去か未来かに揺さぶられてしまう状態から離れ、今という瞬間を色濃く感じられるようになります。

ボディートークの「今、何が優先ですか?」と尋ねる手法をベースに、インド占星術やそのほかの方法を活用して、あなたが取り組んでいきたいテーマの解決をサポートしたりライフコンサルティングをします。

ご依頼内容によりカウンセリング、プロデュースになるかもしれません。

 

単発コンサルと、長期的(3~10回)に取り組んだ方がよい場合とがあります。ご相談内容によってご提案します。

 

◆コンサル内容の例

  • インド占星術を使って、生まれ持った性質や今取り組むべきテーマを知る
  • 自分を苦しめている意外な原因に気づき、そこから自由になる
  • 潜在意識にあるブロックを外したり、未消化の感情を中和する
  • 今抱えている困難の奥底にある原因を潜在意識から分析してクリアにする
  • 魂レベルの自分と現状の自分とのギャップを埋めていく
  • 開運法、エネルギーの調整

 

 セッションでできること 

自分の魂の源につなげ、魂が喜ぶ人生の方向に向かうようシフトを促す。

肉体レベルでは解決しない健康問題を他のレベルからアプローチすることや予防のアドバイス。

孤独感や苦しみ、葛藤を和らげ、病気や障害を持っていてもいなくても自分らしく生きるのをサポートする。

その人が持っているあらゆる可能性や力を引き出し、生きる力と自由を取り戻すお手伝いをすること。

 

 セッションでできないこと 

診断や検査をしたり処方箋を出すような医療行為に当たること。

その人の人生を私が変えること。「こうしなさい」というような指示。

絶対こうなりますというような保証や予言をすること。

 

対象のかた

  • 自分らしい生き方をクリエイトしていきたい方
  • 力を抜いて生きたい方
  • 人生がしんどい理由を一緒に読み解きたい方
  • 人生の意味や目的を知りたい方
  • 自己信頼を高めたい方
  • 魂と自己を統合していきたい方

 

体験した方の感想

課題の輪郭が鮮明になりやるべき方向性の選択範囲を絞りこめました。
新しい気づきがあり、セッションが終わった後も「あの時のアレはこれだ」的なことを続々思い出して反すうしています。
あっという間の2時間でした。また何か行き詰まった時にはよろしくお願いいたします。 (Aさん・女性)
自分の性格を理解し、家庭や仕事の役割もあるが一人の人間として自分を優先しても良い事に気づきました。
そして、自分にも沢山の選択肢があると思えた時、気持ちがとても楽になりました。
ダメな時はダメ、無理な時は無理。「だって人間だもの」だよねっ!先生っ! (Cさん・女性)

きちんと話を聞いてくれて色々目から鱗でした。電化製品の動きと自分の脳が連携してることには、驚きと納得でした。自分のエネルギーをやるべきことに集中させるための方法と、すぐに行動に移せるポイントがわかったことが凄く良かったです。他の人にもおすすめしたいです。 (Jさん・女性)

転職前にコンサルを受けました。新しい職場でどういう風に自分を表現したらよいかヒントになり幸先がよさそうです。人生の長期的なビジョン、自分とどう付き合っていったらいいかがはっきりしたのもよかったです。(Mさん・女性)

 

セッションの流れ

 

①予約する

予約フォームまたはメールよりお問い合わせください。

占星術では生年月日、出生時刻、出生地の情報が必要になります。

 

 

メールの連絡先

naokikato.3538@gmail.com

 

②セッション当日

対面の際はリラックスできる服装でお越しください。お話を伺いながらセッションを進めていきます。

到着時間が早すぎると前の方がいたり準備で入室できないので2~3分前を目安にお越しください。

オンラインの場合は周囲から影響がなくリラックスできる環境をご用意ください。

 

受付時間

10:00~20:00

※出張、時間外やお急ぎのセッション依頼はご相談ください。(出張の際は交通費は別途いただきます。)

 

料金(1回あたり・税込)

只今キャンペーン中につき下記の金額で提供しています。
※キャンペーンは予告なしに終了しますので、お申し込みのタイミングにご注意ください。

単発サービスの料金

90分30,000円 → 28,000円
120分38,000円 → 33,000円
延長30分9,000円

特典

  • 毎日のお祈りをいたします
  • コンサルティングの日から1か月間、メールでの質問可

 

プログラムの料金

5回(1回90分)140,000円 → 138,000円
10回(1回90分)278,000円 → 268,000円

 

特典

  • 毎日のお祈りをいたします
  • プログラムの期間中随時メールでの質問可
  • プログラム終了後、オンラインでのフォロー無料(1回60分)

 

 

お支払方法

銀行振込、クレジット、Paypayがご利用いただけます。オンラインの方は前日までにお支払いの完了をお願いいたします。

 

 キャンセルポリシー 

お申込み、お支払い完了後のキャンセル・ご返金は致しかねます。

 

 

メールの連絡先

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