嬉しいご報告

仙台に出張ボディートークしてきました

12/6~8の3日間、イベント出展と2日間のプライベートセッションでたくさんの方とお話しすることができました。

12月なので、クリスマスっぽく衣装なんかきちゃったりして(笑)

やっすい衣装だからか、体のあちこちに赤と白の綿埃まみれになって鼻がむずがゆかったのは内緒。

不定期なのに、行きまーす!とお知らせするたびにご予約を入れてくださる方々、ご紹介してくださる方々いつもありがとうございます。

前回のイベントでボディートークを体験してくださった方から嬉しいお声を頂きました。

腎臓の石が消えた

※症例の掲載の許可を頂いております


2013年に人間ドッグで腎臓の石灰化、結石が見つかり、ずっと症状はないものの経過観察では石がありました。

今年の10月に初めてボディートークの体験セッションを受けた翌週に受けた人間ドッグで石が見つかりませんでした。技師さんも丹念に診てくれて、違う臓器に嚢胞が見つかったけど、腎臓の石は消えていました。

えっ?ほんとに?そんなことあるの?腰の激痛もなかったし、何も痛みを感じることもなかった。

消えたの?ボディートーク?!としか思えない(笑)

これが1回目のセッションの大きな変化でした。 体のあちこちに、石、嚢胞を持っているけど、すべて消えるかな(^_^;)

健康上の課題は他にもありますが、約6年間あった石が消えたのには医師も驚いていたようです。

とても大きく変化した例のひとつ

ボディートークを受けていても少しづつ変化していく人、何回続けてもなかなか大きな変化がみられない人、ずっと変わらなかったのがあるとき急激にシフトする人が必ずいる。様々で予測もコントロールもできない。

どうしても印象深い症例をこのように記事にしてしまうけど、やはりどんな療法とも同じですべての人が必ず良くなるという保証はない。

ただ興味深いのは、手首の反射による探索とタップだけで変わってしまうという事だ。

それ以外の手は加えないし、遠隔でも変化する。となると現代医療のように何か刺激や物質を加えなくてはよくならないという考え方が絶対的ではなくなる。

ボディートークかは証明できないけどそれでいい。

生き物の持つ「自然治癒力」には人間の理屈を超える計り知れない可能性と力がある。

今回の症例も、ボディートークが変化させたわけではなく、ボディートークがきっかけとなってその人自身の身体が変化しただけ。

生命体のシステムは本当にすごーい!

私も治療家として以前は「○○で改善させる」というような手法や理論にこだわっていた頃がありましたが、最近は、よくなればなんでもいいんじゃないかって思うようになりました。

方法や根拠の証明は使い方を間違えると治療家のエゴだと思います。患者さん自身は治療内容を知りたいのではなく、よくなるかどうかを知りたい。といってもからだはすでにどうしたらいいか知っている。

症状や病気はからだが状況に対応するために作り出した現象だから。

私はただ、からだの声を適切に拾えるように知識と自分自身のバランスを鍛錬するのみです。

経験させてくれる皆様に感謝。

お気軽にご相談ください。

【お悩みの解決を応援します】
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意識、カラダやココロが変われば人生は好きなようにデザインできます。お気軽にメッセージくださいね。

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