血液検査

  • 2019年10月2日
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ホルモン注射を受けていると色々とリスクがあるので年1回は採血をする。

男性ホルモンの場合は、多血症(赤血球が増えすぎる)や、肝機能障害、高脂血症や高血糖、尿酸なども気を付ける。

実はここ2~3年の検査で高血糖や高ビリルビンが気になっているところだった。

数字がすべてではないと分かっていても基準値内にいると安心するよね(笑)

ちなみにホルモン注射は4カ月ぶり。

結果は良好

送られてきた結果は上々で、数値は全て基準値内になっていた。

枯渇してそうだった男性ホルモン値も基準内で、注射前に感じていた謎の眠気はホルモン値低下のせいではなかったらしい。

そう思い込んでいたので注射後の睡眠の質の向上はプラセボなのだろうかw

毎度、カラダは正直だなぁ~と感じるのは、卵胞刺激ホルモンと黄体ホルモン、プロラクチンが超高値になっていること。

下垂体前葉から女性生殖器へ届くはずのものなんだけど、ないからカラダは混乱しているんだと思う。

ボディートークの効果?

この1年で大きく変わった習慣は、ボディートークのセルフケア(アクセス)をやるようになったこと。

相変わらず毎晩飲むし満腹で寝ちゃうときもあるしジャンクなものも食べる。検査前日も飲み屋でしこたま飲んで食べ、翌朝はお酒が残っている感じの体調だったので、条件は毎回変わっていないw

セルフケアも毎日ではなく適当だ(ボディートーカーとして云々は置いといて(笑))

それでももし効果を示しているのならすごい。残念ながら証明できないので、そうかも?という事にしておこう。

自分でケアできるといいよね

ボディートークアクセスは1回10分(慣れるとそんくらいでできちゃう)のセルフケアテクニックです。

誰でも1日のセミナー出席と2万円くらいの出費でできるようになっちゃうし、これだけでいろんな不調が改善した例もあるのでおすすめ。

自分と身の回りの人とかにもできちゃうよ。

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