血液検査

  • 2019年10月2日
  • 2020年4月16日
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年に1回のホルモン値測定

ホルモン注射を受けていると色々とリスクがあるので、定期的に採血を勧められる。

男性ホルモンの場合は、多血症(赤血球が増えすぎる)や、肝機能障害、その他生活習慣によっては高脂血症や高血糖、尿酸なども気を付けなければならない。

実はここ2~3年の検査で高血糖や高ビリルビンが気になっていたので推移が気になっているところだった。

数字がすべてではないと分かっているけど、基準値内にいると安心するのはなぜだろう(笑)

ちなみにホルモン注射は4カ月ぶり。

結果は良好

送られてきた結果は上々。気になっていた数値は全て改善傾向もしくは基準値内になっていた。

ホルモン値に関しては、意外にもまだ男性ホルモン値が下がりきっておらず、注射前に感じていた謎の眠気はホルモン値低下のせいではなかったらしい(笑)

そう思い込んでいたので注射後の睡眠の質の向上はプラセボなのだろうかw一因にはなっていたと思うけど、直接的なものではなかったらしい。

毎度、カラダは正直だなぁ~と感じるのは、卵胞刺激ホルモンと黄体ホルモン、プロラクチンが超高値になっていること。これらのホルモンは下垂体前葉から本来は女性生殖器へ送られるはずのものなんだけど、それがないからカラダは混乱している様子を表しているんだと思う。

ボディートークの効果?

この1年で大きく変わった習慣は、ボディートークのセルフケア(アクセス)をやるようになったこと。

それ以外はほとんど変わらず、毎晩飲むし食べ過ぎてそのまま寝ちゃうときもあるしジャンクなものも食べる。検査前日も飲み屋でしこたま飲んで食べ、翌朝はお酒が残っている感じの体調だったので、条件は毎回変わっていないw

セルフケアも毎日ではなく平均して月の半分以下だし、急に連日やりだしたり、ぱたっと何もしなくなる期間があったりして適当だ(ボディートーカーとして云々は置いといて(笑))

それでももし効果を示しているのなら、とてもすごいことだ。でも残念ながらそれを証明できないので、そうかも?という事にしておこう。

おすすめしとこう

あ、ボディートークアクセスは1回10分(慣れるとそんくらいでできちゃう)のセルフケアテクニックです。誰でも1日のセミナー出席と2万円くらいの出費でできるようになっちゃうし、これだけでいろんな不調が改善した例もあるのでおすすめ。自分と身の回りの人とかにもできちゃうよ。

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