男と女をまたぐ使命(笑)

  • 2020年5月21日
  • 2020年5月21日
  • 私事

もともと自分のことをよくわかっていないのを自覚しているんですが…
最近、さらに自分軸を見失って頭の中がわらわらしてた。

そんな時にいいタイミングで「あ」と思うわけです。
「あ、あれ食べよ。」みたいな。

― 実は先日コロナ支援で買った生ハムを堪能、お酒を飲みながら酔い心地で書いている。 ―
(生ハムおいしい。塩分摂りすぎて翌日むくみまくりだけど、生ハムに包まれてたい。)

話逸れました…


ボディートークでも概念を学ぶ西洋占星術(占星術はやらない)は、ハウスとか惑星とか、解剖生理学的な頭で考えるとひょえーって言うくらい混乱する世界。

いまだにセッションで出てくると困ってしまうのですが…(笑)いつか自分が西洋占星術を受けようって思っていたんです。
そう。ふと占星術のこと思い出して、そしたらいいきっかけが舞い込んできて。

そのまえに自分でチャートを読み解いてみようとも試みたのですが、記号もわからないし大変!!
ただ、唯一分かったのは、「ミスティックレクタングル」というちょっと変わったアスペクトがあるってこと。
(アスペクトの意味も分かっていないけど使っちゃうw)

グーグル先生に聞いてもよー分からんかったので、ボディートーク仲間で西洋占星術ができる人に見てもらいました。

コロナの影響で外出できない反面、どこからでもZOOMとかで受けられるから超便利!

そしてこれが私のチャート。
ミスティックなんちゃらは、長方形と中のバッテンでつくられたソレ。なんともアバウトですが…

 

そこで分かったことは、
(面白いくらいたくさんあるだけど、情報量が多くてちょっと混乱w)

  • 仕事人間、自分がそのままコンテンツになる一種のタレント性がある
  • プライド高し、スーパー負けず嫌い
  • すこぶる柔軟性がある反面、自分が分からなくなりやすい
  • 頭の回転が速くて神経系がやられやすい

まぁ、これは私の生まれ持った部分みたいなもので、うんうんって思うこともあれば、痛いと感じたり…(笑)これゆえにいい思いをしたこともあればしんどい時もあった。

要領よすぎて謎に同級生からスカン食らうとか、突如仕事の妨害されるとかあったあった。

社会人デビューほやほやの頃はいつも全力少年で頑張った結果、パニック障害で身動きが取れなくなったり。

今は、その頃のよりも腰を据えて長期的に物事を考えるようになった。
小さい頃のボンビー経験、父の影響をいまだに引きずっているけど、その理由も今回分かった。
まぁ、実母も実父も複雑で先祖の歴史なんて全然辿れないのよ。

父親は養子、母の母は離婚で別離。
(ばーちゃんと血がつながっていないのを20歳過ぎてから知ったけど、ばーちゃんはよく私のお世話をしてくれた!感謝。)

いろいろ話していくうちに、これから自分がどうしたいのか、バラバラになっていたパズルのピースがジャンルごとに分けられた感じ。
あー、これは背景だよね。これはここのパーツ。これはこの辺の。みたいに。
それからは自分が形にしていく。

さっき上げたことはセッションのほんの一部で、むしろ自分でわかってらーみたいな部分(笑)
それ以外にたくさん読み解いてくれたのを本当はだしたほうがいいよね。

伝えてくれた言葉をもとに自分なりに都合よく解釈したのがこちら(笑)

私から性と生のテーマは切り離せない。
知性を伸ばして可能性を広げる。
私そのものが唯一無二のコンテンツ、ネタの宝庫になる。
かぶっているネコの着ぐるみやプライドをはがさないと宝が腐る。
協調より競争。だけど協調の良さが分かってくる頃に入る。
書く・話すことで教える、導く人になる。
人生これからだ!(笑)

本当は毒々しくて、空気も読まず言いたいことをポーンと言ってしまって敵も味方もたくさんな生き方をしていたのを、
いつの間にか封印してしまったんだけど、自分らしい生き方をするならこのプログラム削除だよねw

私のミスティックレクタングルは、そういった刻印みたいなものだ。(と、そのせいにしてみたり)

女なんだか男なんだか謎の生態をしていて、だいぶずれてて、しかもイヤミな奴ですが何か??(笑)

そう割り切れたら急にブログ書く気になったよね(笑)
もうおしっこ行きたいから終わりにします。

西洋占星術誰から受けたの~?紹介して~?って方はメッセージしてね。
いろんなことが出来る人と知り合えたのもボディートークのおかげ。

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